†真実への翼

生きる理由。この世の真実。神仏は実在するという真実を1人でも多く知っていただき、この地獄のような世界から天国への切符を手にしていただきたいと思います。自身の経験と霊的書物で知った真実を分かりやすく説明したいと思っています。宜しくお願いいたします。  E-mail→ hagane.tokuchi@gmail.com

【驚異の奇跡・不思議画像】 不死鳥・龍神・聖観音菩薩・不動明王 降臨

神仏・霊界・霊獣は実在する。霊界からの啓示画像ダイジェスト

読者の皆様、お久しぶりです。今年2月に本業の転職をいたしまして、いろいろと忙しくて更新できないでおります。誠に申し訳ございません。

今回、手抜き記事になってしまいますが、今まで当ブログに載せた不可思議な画像のダイジェスト版を作成させていただきました。もちろん最後には、Bonus Pictureとして当ブログに載せたことがない画像もご用意いたしました。

より多くの人に不可思議な画像を見ていただき、この世とは別の世界「霊界」というものが実在するという真実を伝えたいという気持ちも兼ねております。

私たちの目には見えない世界「霊界」 その世界とこの世は、コインの裏表のように密接に関わり合っているという。死後、私たちはその「霊界」にて生きていかなければならない。これから載せる画像を見ていただき、少しでもそのことを信じていただければと思います。

南無大日大聖不動明王

  

大いなる慈悲の仏【聖観音菩薩】降臨

成田山札幌別院新栄寺で護摩の炎、火に現れた神仏の聖観音菩薩降臨画像

護摩の炎に現れた聖観音菩薩 降臨画像

2017年10月13日、札幌市中央区・歓楽街ススキノにある「成田山札幌別院新栄寺」 

この新栄寺では毎朝、本尊の不動明王に護摩祈祷をするのですが、その最中の護摩の炎が聖観音菩薩になっております。聖観音菩薩が横を向いている感じです。護摩祈祷の際は、いろいろなお経を唱えるのですが、観音経も唱えるので降臨されたのでありましょう。

聖観音菩薩が横を向いているのは、横でなければ聖観音菩薩だと分からないためなのでしょう。ただの偶然とは思えない画像です。下記にアップ画像と薬師寺の聖観音菩薩を比べた画像をご用意いたしました。

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護摩の炎に幻の霊獣【龍神】降臨 

成田山札幌別院新栄寺で護摩の炎、火に現れた霊獣、龍神の降臨画像

護摩の炎に現れた龍 降臨画像

先ほどの聖観音菩薩の撮影時と同じ2017年10月13日 、「成田山札幌別院新栄寺」での画像です。

護摩祈祷の際に数枚の写真を撮って自宅で確認したところ、護摩の炎が聖観音菩薩とこの龍神になっているのを発見しました。アップで確認していただきましょう。

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偶然とは思えなく、龍神にしか見えない画像です。通常、護摩の炎とは下記のような画像になります。ここまで、炎が変化するのは神仏のチカラ以外考えられないでしょう。

この「成田山札幌別院新栄寺」は、とても不思議な場所で天界と通じているともいえる場所であります。わたしは少しばかり幼少期から霊感がありまして、この寺院に来ると不可思議なことが起きたり、天からの声が聞こえたりすことが多々あります。実際にこの寺院にて龍神が見えたこともございます。信じる人だけ信じていただければと思います笑

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札幌市の滝に生息する【龍神の御霊】

平和の滝に現れた龍神の御霊降臨画像

平和の滝に現れた龍神 降臨画像

この画像は札幌市西区平和にある「明王寺」に飾ってある写真です。先代の明王寺住職、佐藤明岳住職は神仏や不動明王と会話ができた偉人だったという。

住職が札幌市西区にある「平和の滝」に水行に行った際に、『次回、来るときはカメラを持ってこい』と龍神に言われ、撮影したのがこの写真であると。中心にある白い楕円、画像では分かりにくいがうっすらと透けているのですが、この白い楕円こそが龍神の御霊なのであります。

※2021.07.16追加

読者の金丸様にご指摘いただき発覚したのですが、水行のお二人の上方の雪が龍になっているという。なんとも驚きである。

明王寺の方々も、このことには気が付いておらず私自身もびっくりでありました。金丸様、ありがとうございました。

 

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佐藤明岳住職が市民のために作った八十八ヶ所霊場

佐藤明岳住職は、本当に人々を幸せにしたい。苦しむ人々を救いたいと、心から願い生きていたという。どんな修行をするよりも、そのような清く美しい心があれば神仏と繋がることができ、人は神仏との会話も可能になるのだと私は思います。

今もなお、佐藤明岳住職は美しい平和の山の上から市民の幸せを願い、市民を見守り続け生きておられることでありましょう。

南無大日大聖不動明王

 

神々の住む聖地に【不死鳥】現る  

神威岬の空に現れた不死鳥が降臨した雲画像

神威岬の空に現れた不死鳥 降臨雲画像

わたしのブログのトップ画像にも使用しているこの画像。2016年9月19日、午前9時11分、北海道の北西にある神威(カムイ)岬で撮影したものです。神威岬とは名前の通り、神々がいる岬という意味です。下の画像は、分かりやすく加工させていただいたものです。

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後に判明したのですが、この不死鳥は当時、毎日のように手を合わせ水をあげていた愛染明王からのものでした。 詳しいことは、わたしの下記の記事にて確認していただければと思います。

 

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この画像は不死鳥になる20分程前の空の画像です。雲が不規則に流されているのが確認できます。

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これは縦に撮ってみた画像ですが、あまりにも大きすぎて縦でも収まりきらないのです。そしてよく見ると、目もあるように見えます。正に、この世は「霊界」という世界と繋がっているとしか言えません。

 

空から降り注がれる【七色の光】 

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これも不死鳥の降臨の際の2019年9月19日、神威岬での画像です。不死鳥を見たあとの帰路で撮影したものです。たまたま太陽とカメラの位置で撮れたのかもしれませんが神々しいので載せておきます。

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上記画像では微かにしか確認できなかったがカラーカーブなどで編集してみたところ、七色の光が降り注がれているのが、はっきりと確認できました。 ちなみに流されている雲は、先ほどの不死鳥の雲です。

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神秘的な神威岬の門

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これが神々の住む聖地・神威岬

 

横浜の空に飛び立つ【数匹の龍】

成田山横浜別院の空に現れた龍、龍神の雲画像

成田山横浜別院の空に現れた龍の雲画像

この写真は不動明王と真言宗をとても熱心に信仰しておられるS氏に頂いたものです。S氏が「成田山横浜別院」に行った際に僧侶様から頂いたとのことです。 

2012年10月7日、成田山横浜別院の大改築工事で、ご本尊の不動明王を本堂から仮本堂に移動させた際に、本堂から龍が現れたという。その時に撮ったのがこの写真。

なんとも素晴らしく不可思議な写真で、龍が数匹いるのがはっきりと確認できます。黒っぽい点が何個か見えるが龍の眼です。

しかし私の中では、左の大きいのは不動明王の背後の炎とも言われる迦楼羅(カルラ)にも見えるが、なんとも言えない感じです。下の画像は興福寺の迦楼羅天像と比べたものです。クチバシにも見える濃い雲がなければ確実に龍にも見えますが。

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カラーよりもモノクロにしてみたほうが分かりやすかったので載せておきます。 しかし、正に龍は実在するとしか言いようがない素晴らしい写真です。南無大日大聖不動明王

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不動明王は実在する【不動明王の奇跡】 

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この画像は2018年6月28日(不動明王縁日)成田山札幌別院新栄寺での記念大祭特別大護摩供の画像です。大本山成田山新勝寺の橋本照稔貫首(かんす)大導師様が護摩を焚き、新栄寺の谷照幸主管様が護摩の炎に不動明王護摩札を当てている場面です。

ちなみにこの写真も、わたしの真言宗の先生とも言えるS氏が撮って頂いたものなのですが、なんともありえないことが起きているのです。この画像では遠くて分かりずらいので、下のアップした画像で確認していただければと思います。

 

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これは、ことが起きた少し前の画像。不動明王護摩札を護摩の炎に当てて、御分霊している場面です。護摩札がちゃんと確認できるかと思います。

 

成田山札幌別院新栄寺で炎として現れた本物の不動明王の降臨画像

炎として現れた不動明王の降臨画像

この画像が最初の画像をアップしたものです。なんと、谷照幸主管様の持っている護摩札が炎に包まれているのです。こんな炎に包まれた護摩札を持っていたら大やけどで大惨事で大失態でありましょう。

これは写真には炎が写っているが、実際には普通の護摩札を持っている場面。そう、この炎は正に不動明王の御分霊そのもの。炎として不動明王が写真に写っているのです。

大本山成田山のトップ、橋本貫首大導師様と谷照幸主管様のご共演。そして、熱心に不動明王を信仰されているS氏が写真を撮ったからこそ、この奇跡の写真が撮れたのでありましょう。

不動明王は実在いたします。この写真が全てを物語っているのです。現世利益、商売繁昌、そして困っている者、どん底や地獄の底にいる者も必ず救い上げてくれる不動明王。我が国、日本国民は今こそまた、不動明王を心から信仰する時代ではないでしょうか。
南無大日大聖不動明王

最後に 【管理者から】 

今回、わたしのブログを見ていただき霊界、神仏の実在を信じていただいた方が1人でも2人でもいていただいたならば幸いでございます。

この世が霊界という世界と密接に関わっているように、私たちの身体も自分自身の霊と密接に関わり合っております。そのため、霊的に良くない生き方、悪業、私利私欲の人生を歩んでいると病気や怪我に襲われることとなります。

逆に人間は霊的に良い生き方、人のためや世間のために生きていると病気にはなりにくく、自分自身で病気や怪我を治すことも可能になります。それは自分だけではなく、他人をも治すことも可能になります。

病気や怪我をした時に使う言葉、「手当て」という言葉をご存知だと思います。それは遠い昔、手を当てて病気や怪我を治していたことからの言葉でございます。昔はそういう人たちが沢山いたといいます。

キリストやアニメの世界ではなく、私たちに可能なことなのであります。他人に、世間に良い生き方をしている場合に限り可能となり得るのです。

もちろん、良い生き方をしていると人生も全てうまくいくようになっているのです。それが、この世のシステムであり、「釈迦の悟り」でもあります。

ちなみに、わたしのような小童(こわっぱ)がほざいたところで説得力がないかもしれないが...笑 今回、搭載した画像を見ていただき、少しでもそのことを信じて生きていただければと思います。

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神仏、そして霊界は実在する。

死後、私たちは霊界に戻り
霊界にて生活をしなければならない。

天国か地獄か
もしくは、この地で
浮遊霊として生きてゆくかは


全ては自分次第なのであります。