†真実への翼

世の真実。生きる理由。神仏は実在するという真実を悟り、後悔のない人生を送れるお手伝いができればと思っています。 この世には、人生を良くするために知っておく法則がある。他人にしたことは必ず自分に同じことが起きるという宇宙の法則です。善も悪も。 愛する者に先立たれても、愛する方はそばにいて、いつもあなたに語りかけていることを忘れてはならない。分からないだけで本当はそばにいる。神仏に帰依し、善い行いをして霊格を上げれば、感じることも声を聞くことも可能になる日が来るであろう。

今流行っている謎風邪の原因|ヒトメタニューモウイルスではなかった|重症化に効く市販薬はない|症状は治らない止まらない咳・鼻水・発熱・痰・目ヤニ・充血・涙 ・肺炎に悪化|真実の陰謀論

数ヶ月前から猛威を振るっている謎の風邪。咳や鼻水が止まらず、なかなか治らない。そして多くの人が肺炎に重症化もしている。謎風邪の正体は、風邪でもなく新種のウイルスでもない。原因は、人工的に作られた物質を吸い込んでしまったせいだったなら、あなたは何を思われますか…

 

謎風邪の症状

・咳が止まらない
・鼻水が止まらない
・痰が止まらない
・熱が上がったり下がったり
・目の充血と目ヤニが酷い
・勝手に涙が出てくる
・太陽フレアの時のような頭痛
・怠さと倦怠感

※スマホをいじっていると咳が出て熱も上がってくるという謎の現象。ヒトメタニューモや結核を疑うような症状にもなります。

お久しぶりです。久々の動画編集に時間を費やされ、その後は二度も今流行りの謎風邪で床に伏す日々を過ごしてからの…サッカーワールドカップ。今回のブログ更新も遅くなってしまいました。

それでこの謎風邪。私は5月末と6月中旬の短期間に2度も謎風邪にかかったのですが、1回目は症状が治まるまで10日もかかりました。症状は、咳が止まらず熱は上がったり下がったり、高い時には38度以上。そして恐ろしい程の鼻水と痰。更には酷い倦怠感と目が充血して真っ赤になったのです。

10日で完治したように思えましたが、なんとなく喉の奥に違和感が残っていて、咳もたまに出るという症状の半月後に再発。

この時、ある異変に気が付いたのです。寝込んでいる時には熱は下がるのですが、少し容態が良くなってスマホをいじっていると咳が出て熱が上がってくる。

「謎風邪の正体、暴いたり…」

 

謎風邪の正体

この謎風邪の正体。信じる人は、ほとんどいないかもしれません。それでも肺炎になって、命を落とす人がいるのであれば発信しなくてはいけない。イカれている奴だと思われようと、これが私の使命だと思っています。

時はゴールデンウィークの辺り、松の花粉と言われた黄色い物質に紛れて、ある物質が一緒に撒かれました。その物質は誰が撒いたのか、またどのように撒かれたのかは、ここでは述べないでおくことにします。

その撒かれた物質とは「ヨウ化銀」という物質と「酸化グラフェン」。そして「ナノチップ」またの名を「スマートダスト」という物質なのです。謎風邪の正体は、すなわちこれらの物質なのです。笑っていただいても結構だが正直なところ間違いはない。

スマホを喉元近くに近づけてみて咳き込んだり熱が上がってくれば、その謎風邪の正体はナノチップだと信じてもらえるでしょう。私に言わせれば今の時代、陰謀論と言っているほうが陰謀論なのだと言っておきます。茶番ばかりの世の中なのだと。

 

下記がGoogleのAIで「ヨウ化銀」と「ナノチップ」を調べた結果です。そのまま載せておきましょう。

ヨウ化銀

ヨウ化銀とは、化学式が AgI と表される銀とヨウ素の化合物です。水に溶けにくい黄色の粉末で、光に当たると色が変わる性質があります。主な用途として、人工降雨の「雲の種」や写真の材料に使われます。

主な性質
見た目: 黄色の粉末
水への溶けやすさ: 水にほとんど溶けない

主な使い道
人工降雨: 雨雲にまいて、水分を集める核(しん)にする
写真材料: 昔の写真フィルムや感光材に使われる

ナノチップ

ナノチップとは、主にナノメートル(10億分の1メートル)スケールの超微細技術を組み込んだ半導体チップや医療デバイスを指します。使用される文脈によって大きく役割が異なります。

1. 先端テクノロジーにおけるナノチップ(半導体)
スマートフォンやAI、IoTに搭載されるプロセッサ等の半導体集積回路を指します。回路の線幅がナノメートル単位(例:2nm〜3nmプロセス)で極小化されており、これにより超高性能・省電力・小型化を実現しています。

2. 医療・バイオ分野でのナノチップ
髪の毛の太さの数千分の一という極小サイズの針やシートを用いて、痛みを感じずに薬を浸透させる「経皮吸収デバイス」や、細胞レベルでDNAや遺伝子回路を分析・制御するチップが開発されています。特定の化学物質や匂いに反応して病気や有毒ガスを検知するセンサーとしても注目されています。

 

今は素晴らしい時代で、AIで調べればヤバい内容でも簡単に答えをいただけます。

 

ヨウ化銀と喘息  AI 結果

ヨウ化銀には、吸入すると喘息発作などを引き起こす危険性があります。 厚生労働省の化学物質情報や安全データシート(SDS)によると、ヨウ化銀の毒性はヨウ素やヨウ化物の性質を反映しており、気道や肺への影響が指摘されています。

主な健康リスクと喘息への影響厚生労働省の「職場のあんぜんサイト」などの調査資料では、ヨウ化銀(I)について以下のようなリスクが示されています。喘息発作の誘発: 非常に低い吸入濃度であっても、気道を刺激し喘息発作を引き起こす可能性があります。呼吸器への影響: 吸入により、喉頭炎、気管支炎、声門浮腫(のどの腫れ)などの症状を招く恐れがあります。ヨウ素中毒(ヨウ素疹): 長期あるいは大量にばく露されると、甲状腺の機能低下・亢進や全身衰弱、皮膚の異常などを起こす「ヨウ素中毒」のリスクがあります。

用途と環境への懸念ヨウ化銀は、主に雨を人工的に降らせる「人工降雨」の核として世界的に利用されています。そのため、散布された地域における環境や人体への微量な毒性の影響を懸念する声も一部で上がっています。

私のつぶやき
最近、雨多いよね…。人が出歩く週末はいつも雨…。祭りの日は気合い入ってる…。夜中や朝早くに飛んでるな〜 ばら撒いている方は、お仕事だと割り切っているのかな。

 

ナノチップ   咳  AI 結果

肉眼で見えない極小の物質やナノ粒子(ナノプラスチックなど)を吸い込むと、気道や肺が刺激を受けて炎症やアレルギー反応を起こし、咳が出る原因になります。

また、新型コロナワクチン等に関する一部の噂や陰謀論において「ワクチンにナノチップや酸化グラフェンが入っていて咳などの症状を引き起こす」という俗説がありますが、これらは科学的根拠のない誤った情報です。

ナノ粒子と呼吸器への影響物理的刺激: 1ミクロン未満の超微小粒子は、鼻や気管でろ過されずに肺の奥深くまで入り込み、粘膜を刺激して咳を誘発します。環境要因: 大気中のPM2.5やナノ粒子、化学物質の粉塵などは、気道過敏性を高めてせきや喘息様症状を引き起こすことが知られています。

 

謎風邪を長引かせる最大原因  ナノチップと酸化グラフェン

空気中に浮遊している酸化グラフェンやナノチップを吸い込んでしまって、喉の粘膜に付着してしまった場合に今回のような謎風邪の症状になります。酷い場合は肺炎にまで悪化することもあるのですが、このナノチップと酸化グラフェンのテクノロジーが凄いのです。

ある電磁波に同調するとナノチップと酸化グラフェンが反応して炎症を起こすシステムになっているのです。その電磁波こそが5Gや似たような電磁波で、常に電波塔や空から注がれているということになります。

これが落ち着いていた症状にスマホを使うと電磁波の影響をモロにくらうため、更に症状が悪化する原因にもなっているのです。この電磁波は、炎症を酷くしたい時には、強くしたりすることも自由自在で恐ろしい兵器と言っても過言ではないでしょう。

このナノチップと酸化グラフェン。更に恐ろしいメカニズムが存在していると私はみています。まず、このナノチップ自体から酸化グラフェンを作り出すことはもちろんのこと。ヨウ化銀をも作り出し放出していると私は推測している。実際、私の口からはヨウ化銀、もしくは似たような物質を放出していたように常に感じていたし、それが目にアレルギー的な炎症を引き起こし、涙が出てきたり目ヤニ、充血の原因となっていたとみている。

目と鼻、喉は鼻涙管で繋がっているので、炎症による鼻涙管の問題かとも思いましたが、ヨウ化銀の可能性も大いにあると思っている。ヨウ化銀が目に入ると目の刺激感や結膜炎による目ヤニ、充血などの症状が起きるのです。

そして二つ目は信じられないと思いますが、酸化グラフェンとナノチップは自分自身で大きくなっていくという自己組織化するメカニズムをもっているのです。

最初の謎風邪が6月初旬に完治したと思っていましたが、以降も喉の奥がなんとなく違和感というか唾を飲み込むと喉が少し痛いという症状が続いていました。まだ少し喉が炎症していると思っていましたが、これが喉に残っていたナノチップだったのです。

6月中旬に再発した謎風邪2回目の時に、原因はナノチップだと悟ったのですが、喉に付着しているナノチップが前よりも大きくなっていると感じました。そんな訳はないと思っていたのですが、究明していく過程でナノチップが自己生成、自己組織化して大きくなっていくことを知りました。

大きくなればなるほど炎症も酷くなるし、ヨウ化銀のような物質の放出も多量になるでしょう。目の充血が発症2回目のほうが明らかに酷かったのも、そのせいだと思っています。

酸化グラフェンも同様で、初期は見ることなどできない小さな物質だが、体内に入った酸化グラフェンは自己組織化して少しずつ大きくなっていくし、酸化グラフェンが組織化してナノチップになっていくという情報もある。どちらにせよ、酸化グラフェンとナノチップが今回の謎風邪の正体なのです。

 

新型コロナウイルスも同じ手法だった

この手の人々を病気にして苦しめる手口は今に始まったことではない。そう、あのパンデミック、新型コロナウイルスも同じような手法だったと述べておきます。

新型コロナウイルスと言われたものの正体は、ウイルスではなく酸化グラフェンという金属物質と酸化グラフェンを生成するナノチップだったのです。この酸化グラフェンに、ある電磁波を合わせると体内で炎症が起こり、体に新型コロナウイルスの症状が起きるのです。今の謎風邪と同じシステムです。

私も新型コロナウイルスに感染して、心不全を起こして病院に運ばれたときに看護師さんが「なぜかこのウイルスは心臓や脳の電気を発する臓器に集まるんだよね」と言っていたが、数年後に理解することができたのである。ウイルスではなく金属物質だからである。そう...全ては茶番だった。

 

酸化グラフェンとナノチップの解毒と融解

コロナ時のナノチップと今回のナノチップには大きな違いがある。それは、前回のようにそう簡単に解毒や融解することはできないという点だ。大きくなってしまったものであれば尚更で、かなりの進化を成してしまったと感じている。

コロナウイルスの時のナノチップや酸化グラフェンの解毒融解する方法としては、ニコチン、アルコール、紅麹、クエン酸、NAC、グルタチオン、亜鉛イオノフォアのどれかで融解、解毒することができました。最悪の場合はイベルメクチンの服用で可能だったのです。

ちなみに6回かかったコロナもイベルメクチンを服用したのは一度だけでした。(当時、コレステロール値を下げるスタチン剤を服用していたせいで免疫が著しく低下していたので6回もコロナになりました。)

謎風邪の正体がナノチップだと判明してからは、コロナの時と同様にいろいろ試してみましたが今回のナノチップは、かなり進化しているようで融解することができませんでした。がしかし、今回もダメ元で服用してみたイベルメクチンによってナノチップを喉から排出することができたのです。

そう、排出なのです。このナノチップの解毒は融解するのではなく、喉奥から口に上がってくるという不思議なものでした。

イベルメクチン12mgを2錠服用の翌日、ベッドで横になっていると喉奥から砂のような個体が上がって来たのです。すかさず「こいつだ。正体は」と思い、舌先にある砂くらいの個体を摘もうとしたが見失ってしまった。証拠を残したかったが、こんなものがまた喉に戻ったらヤバいと思い、すぐに台所に駆け込み水でうがいをして吐き出した次第である。

するとどうか、喉の痛みはなくなり咳と鼻水も一瞬で治り、目の酷い充血もあっという間に改善したのである。全てはナノチップの仕業であったのである。

しかしまだ少しだけ喉に違和感があったので、もう一つくらい小さなナノチップがあるのかもしれないと思っていたのですが、これが案の定で翌日、前日程の大きさではなく凄く小さな物体が、また喉奥から舌に這い上がってきたのを感じたので台所にダッシュして、うがいをしました。今回は排水溝に流れていく、小さな黒い筋の物体が確認できた。組織化された酸化グラフェンだ。

今回の組織化された酸化グラフェンとナノチップの解毒、排出方法は、いろいろ試しましたが「イベルメクチン」しかありません。

しかし、もしかすると。もしかするとだが。イベルメクチンだけでは排出できない可能性もあるので一応伝えておきます。氣功やレイキといったものでナノチップの破壊や誤作動が必要な場合もあるかもしれないということを。

私はナノチップを排出できた前日にイベルメクチンを服用して、自分で喉に氣を当ててもいました。ナノチップを破壊できればという思いで。しかし氣を当てている間、ナノチップが反応してゲロを吐くくらいの凄い咳き込みをしたくらいで変化は感じられなかったが、もしかするとそのような行為も必要なのかもしれない。イベルメクチンだけでも大丈夫だと思っていますが一応記載しておきます。

あと排出後、30日から40日くらい体調が戻らないこともあります。それは炎症や高熱によって体内のミトコンドリアが損傷された為です。栄養と睡眠に気をつければ体調は元に戻ります。

 

テレビでは、こんなこと言うてました。


うっひょょょ〜〜い!!カビか〜いっ!!笑。この人たち、笑いながらよくこんなこと言うてますわ。同じ人間なのだろうか。大勢の人々が苦しんでいるのに、よくもウソだと知っててこんなこと言えるもんだわさ。そこまでして地位や金を守りたいもんかね…。この世は、たったの80年90年で終わり!死後の先の人生は遥かに長いっていうのにねっ!!

※私の話を信じられない方はカビ説を信じて下さい。

 

最後に

今回、この件をブログにするかどうか数週間迷いました。どうせ誰も信じないことを載せてもな…と。謎風邪の現状を知るのにSNSの投稿をマメに見ていると、かなりの人たちが謎風邪で苦しみ、肺炎になっている方も大勢おりました。SNSには投稿されていないが、年配の方には肺炎どころかお亡くなりになってしまう方もいるだろう。私も一晩中、咳が止まらず一睡もできなかった日もあったくらいだ。そんなことで、少しでも苦しむ人を救えるならと思い今回、ブログにさせていただいた次第です。

酸化グラフェンが自己組織化してナノチップを作り、電磁波で炎症を起こしたり酸化グラフェンやヨウ化銀を放出する。凄いテクノロジーだ。しかも年々進化している。ナノチップから放出される酸化グラフェンも更に縮小されているように思える。

なぜ、その凄いテクノロジーを人災に使うのだろうか。不思議でならない。そこまでして人々を病気にさせて薬を売りたいのだろうか。人口削除をしているとするならば、腐る程の人間がいるからこそ莫大な利益を得ることが可能なはず。

その素晴らしいテクノロジーを世のため人のために使うことはできないものだろうか。

他人を犠牲にしてまでも自身の利を優先することは、この「宇宙の法則」に反していることと言えよう。反した結果、反動として不幸も起き、病で苦しむ結果を生むことになる。それは現世だけに留まらず、来世にも影響を及ぼすのは明確だ。

我々は、来世の生きる場所や人生を決めるために、今を生かされているのだから。

私は常に、不動明王様や先祖、亡くなった父に見守られて生きている。大事なことはいろいろな形で助言をいただいている。昔はイカれている人間だったが、今は誰よりも正しい生き方をしている結果だ。

正しい生き方をしていれば来世も、世に残した子や孫、子孫にいろいろなことを伝えることも可能になり、今よりもっと近くで見守れることが可能になると信じている。

では正しくない生き方をした場合はというと。もちろん助けることなど許されることはなく、自分が犯した罪などのカルマというものを子孫に受け継がせ、不幸を背負わせることになる。自分は只、苦しむ子孫を見ていることしかできないのである。

自己生成、自己組織化。そんなバカなと思う人も大勢いるでしょう。しかし、40年前には考えられなかった携帯電話で話すことはもちろん、映像まで送れたりするのだ。現代はAI。車を自動で運転する時代にまでなってしまった。何ができてもおかしくない時代なのだ。

そしてこんなにも高度な時代だが、病気やウイルスだけは減らないクソみたいなことが起きていやがる。患者も病院も増え続けている一方だ。大した効きもしない薬ばかりをこれでもかというくらい処方される。医療関係の利ばかりを追い、今回のように様々な手法で病気や苦しむ人々を増やし続けているのだ。

20年前に日立が、マイクロ波という電波を発するナノチップを発明している。20年も前に、こんな小さな物を発明しているのだ。ある物質が自己組織化してナノチップを作り出すことも可能であろう。あと2.30年するとタイムマシンやどこでもドアが開発されていてもおかしくない。我々よりも高度な知能を持つ、地球外知的生命体にとっては既に可能なことだが。一瞬で機体と共に、どこかに移動できるのだから。

 

地球外知的生命体

火山が活発な活動に入り、危険な状況の際には常にUFOが現れ火山活動を抑制している。3.11福島原発では、重大な原発事故を防ぐために多数のUFOが集結していた。2013年ロシアのチェリャビンスク州では、巨大な隕石が落下してきたが衝突寸前にUFOが現れ隕石を破壊して被害を最小限に抑えた。去年2025年には太陽が活発化して非常に危険な状況下に、3I/ATLASという巨大宇宙船が太陽近くに現れた。3I/ATLASは決して彗星ではない。この地球に危険が及ぶ時、必ず地球外知的生命体が現れて被害を最小限にとどめてくれている。

 


我々よりもはるかに高い知能や頭脳を持ち、高度な文明や長い歴史を持つ地球外知的生命体。地球というこの星を侵略する気であれば、とうの昔に可能だったはずだ。数ある星の中でも一際美しく、自然豊かなこの星を侵略しない手はないだろう。彼らがそのつもりなら今頃、海辺で夕日を見ながらシャンパンでも啜って過ごしているに違いない。

しかし古代遺跡からは我々人間にいろいろなことや文明を伝える遺跡が数多く残されている。そして彼らは遠い昔から、生きる意味というものを知っているのであろう。彼らにも死というものが存在し、その先にあるもの、その先の世界こそが本当の世界なのだと確信しているのである。

だからこそ、救ったところで誰にも賞賛されなくても、地球という星の人々を救うという行為を繰り返し行っている。彼らには分かっているのだろう。生きる理由が…生きとし生けるものために生きる。これこそが生きる理由だということを。そして物体を脱ぎ捨てた来世こそが本当の世界なのだと。

我々よりも高度な文明を持つ生命体がそのような生き方をしているのだ。人生の目的はそれで間違いはない。生きとし生けるもののために生きることが、生きる理由なのだ。

今日、我々が何事もなくこの地球で生きていられるのは間違えなく彼らのおかげであろう。

おかげ。漢字で書くとお陰。陰での出来事に感謝することをいう。

たまには、空を見上げて地球外知的生命体に感謝して、手を合わせてみてはいかがでしょう。彼らには、容易に感じることができるはずです。

正しい生き方をしていれば奇跡は起きる。そして奇跡を起こすことも可能になる。病気を治すこともできる。他人の病気をも治せる。では…いつまでも治らない謎風邪にはイベルメクチンを。素晴らしいテクノロジーは世のため人のために。恐れながら申し上げ奉ります。

イベルメクチンは、とあるサイトや個人輸入にて購入可能です。医療機関では商品名が「ストロメクトール」といい、医師の処方を受ければ購入可能な場合もあります。知人の医師とかが、いなければ厳しい感じだと思いますが。ちなみに様々な服用量の情報があります。体の大きさや体重によっても量を考慮しなくてはなりません。服用は自己責任でお願いいたします。不明な点や聞きたいことがあれば、お気軽にコメントやメールをしていただければと思います。この謎風邪の重症化から一人でも多く救われることを心から祈っております。

不動明王様の使い 誓鋼