真実への翼

生きる理由。この世の真実。神仏は実在するという真実を1人でも多く知っていただき、この地獄のような世界から天国への切符を手にしていただきたいと思います。自身の経験と霊的書物で知った真実を分かりやすく説明したいと思っています。宜しくお願いいたします。  E-mail→ hagane.tokuchi@gmail.com

厄年、必見!【厄払い・厄除けのおすすめ】札幌|高野山真言宗成田山真如院

節分には【節分厄払い法要】で、実りある一年に

f:id:HaganeTokuchi:20200117125737j:plain雪が溶け、草木は芽を出し、眠る動物たちが起きだす春。私たちの新たなる日々が始まる季節でもあります。この春というスタートの季節の前に「鬼は外、福は内」という行事が日本にはあります。節分です。

厄や災難を祓い、春からの一年間を無事に過ごせることを祈る行事でもある節分。その節分に、寺院では「節分厄払い法要」という行事があります。

厄年の方のための「節分厄払い法要」と思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、厄年以外の人も厄や災難を祓い、一年のご加護を神仏に祈る行事として、毎年ご参加されている方も数多くいらっしゃいます。

今回は、この「節分厄払い法要」の宣伝も兼ねて、わたくし誓鋼がお世話となる寺院『高野山真言宗成田山真如院の節分厄払い法要』をご紹介させていただきます。

しかしながら、ただ宣伝をしたいだけでは簡単には動かぬ、この誓鋼。ここの「節分厄払い法要」は、とにかくスゴい!の一言に尽きるのです。

わたし自身も初めて、この寺院の門をくぐったのは厄年の時で、この法要に出るためでありました。この法要の映像を初めて見た時に「厄払いをするなら、ここしかない!」という思いで向かったのであります。

とりあえず、ここの法要のすごさを伝えるため、私が作成した映像を観ていただくのが一番だと思います。一年のご加護、厄払いは『高野山真言宗成田山真如院』で!

他の寺院の法要も実に素晴らしいのですがここは、私がお世話になる寺院ということでご了承くださいませ。

 

【節分厄払い法要】画像にて解説 

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高野山真言宗成田山真如院 高山 誓英 住職

私の師匠でもある高山誓英住職の経歴は本当にすごいのです。住職は「不動護摩行六十座行成満」「虚空蔵求聞持行五十日成満」という、とても厳しい大修行を成し遂げたという経歴を持っているのです。

また、本院がある羽幌町では、羽幌町議会議員、羽幌青年会議所理事長、羽幌町農業委員、そして羽幌高校臨時講師という肩書きも持っておられました。

羽幌町では、正に英雄という言葉がピッタリの住職であります。札幌の分院に行くことになった時には、町の人々が本当に悲しみ、途方に暮れていたという。

また、北海道に2人しかいないという、スピリチュアル・ケア・ワーカーという資格もお持ちである。資格の内容は今度にいたしましょう。

f:id:HaganeTokuchi:20200117135442j:plain「節分厄払い法要」は不動明王護摩祈祷にて行われる。住職が持っておられるのは護摩木といい、参加者の願い事、祈願を書いたものです。この護摩木を炎に投げ入れ、不動明王に祈願成就を祈ります。

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f:id:HaganeTokuchi:20200117142255j:plain分かりづらいかもしれませんが、豆が入った枡と木札を護摩の炎に当てています。不動明王の分霊を入魂するために行われます。

f:id:HaganeTokuchi:20200117141949j:plainそして気合を入れて、木札に不動明王の分霊を入魂。 これで、不動明王に守られて平和な日々を過ごすことができます。それにしてもこの場面、かっこいいです。

f:id:HaganeTokuchi:20200117143757j:plain正に参加者の厄を祓っているところです。この場面を見て、私は厄払い法要に行くことを決めました。

錫杖にて背中を叩いたり、九字を刻み込んでくれるのですが、これが本当に効くのです。背中がずっと温かくて、何かに守られているような感じが続きました。

この厄払い、参加者全員一人ひとりやっていただくのですが、厄払いのやり方は僧侶によって異なりますのでご了承ください。

f:id:HaganeTokuchi:20200117145457j:plain私のブログではお馴染み。高野山真言宗成田山真如院の本尊「不動明王」です。この法要に参加して、不動明王のご加護を受ければ絶対に安心です。厄災も退散してしまいます。 

f:id:HaganeTokuchi:20200117150031j:plainこの「節分厄払い法要」の締めは、みんなで豆まきです。「鬼は外!福は内!」豆やお菓子が取り放題です。子供も大満足です。

 

【節分厄払い法要】日程 

 

高野山真言宗成田山真如院

【 札幌分院 】

令和2年2月11日(祝)

1回目 11:00
2回目 14:30

札幌市清田区平岡2条1丁目4‐20
予約・電話  011‐886‐3773


【 羽幌町本院 】

令和2年2月5日(水)

12:00


北海道苫前郡羽幌町南6条1丁目
予約・電話  0164‐62‐2379

 

【節分厄払い法要】厄払い料金 

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節分厄払い料金と不動明王分霊の木札は、セット料金になっております。木札を購入すれば厄払いをしてもらえるということです。

正直、多数の方、ほとんどの方が3千円の木札です。金額のことは気になさらずに、気軽に来ていただければと思います。

何よりも厄払いをして、不動明王に一年をご加護していただくということが一番大事です。不動明王の素晴らしさを実感していただきたい、と思う次第でございます。

ちなみに、3千円以上の木札、金札の購入で豆まき用の豆も付いてきます。枡も付いてくるはずですが、その件は近々確認いたします。

  

【節分厄払い法要】ご来場について

f:id:HaganeTokuchi:20200117151139j:plain上記画像は羽幌町の本院です。この「節分厄払い法要」には羽幌町でも1日に数百人の人が参加して毎年、満員状態です。もちろん札幌分院でも、数百人の参加者が毎年訪れます。

札幌では厄払い法要を午前と午後の2回に分けられているものの、座る場所はぎりぎり状態でございます。お時間に余裕をもってご来場していただければと思います。

札幌分院駐車場は30台ほど駐車可能で、すぐ隣の厚別神社(あしりべつじんじゃ)の広い駐車場にも当日は駐車できますのでご安心してください。

最後に【真如院・節分厄払い法要】

この「節分厄払い法要」厄年の方はもちろんでありますが、厄年でなくても気軽にご参加していただければと思います。

病気で悩み苦しんでいる方、不幸続きで苦しんでいる方も是非来ていただき「祈るところ、必ず霊験あり」と言われる不動明王に病気や厄災を祓っていただければと思います。

数年前、私は不動明王を本尊とする、違う寺院の節分厄払い法要に出向いたことがあります。そこで隣に座った,、おばちゃんが言っていたことを思い出します。

私の娘はね、とにかく交通事故をよく起こしていたんだよ。自分が悪いときもあれば、相手からぶつけられることもしょっちゅうでね。一年に何回もだよ。

でもね、ここで頂いた不動明王の札を車に乗せたら一切事故に遭わなくなったんだよ。そして毎日、車を使うんだけど一年に一日だけ使わない日があるんだわ。

この法要の日だけは、札を取り替えないといけないからね。車に乗ることはできないの。不動明王はすごいわ!

「大難は小難に、小難は無難に」・「祈るところ、必ず霊験あり」の不動明王のご加護のもと、幸せな一年にしていただければと思います。

 

醜いお姿の仏、不動明王...

それは古代インドの奴隷の姿である。


苦しむ者と同じ姿になり

いつも共にいることを表し

苦しみから必ず救うをことを

意味している。


心から信じる者、祈る者には

従者と共に憤怒の仏、不動明王が

あなたのもとへと必ずや

舞い降りてくるでありましょう。

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縁結び・パワースポット・龍神住む・神秘なる神社 ≫ 札幌【 白石神社 】

龍神の住む・神秘なる神社【 白石神社 】

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今回は札幌市白石区にある「白石神社」をご紹介いたします。上記画像を拝見すると、ごく普通の神社だと思うかもしれません。が、ここの白石神社の境内には神秘的であり龍神が住む聖域が存在するのです。 

後ほど詳しく説明いたしますが、まずは下記の画像を見ていただきたいのです。明らかに他の神社とは異なることが確認できるかと思います。

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神寄谷とも呼ばれるこの聖域。4つの末社という小さな神社も存在していて、ご利益もパワーも見るからにありそうです。

私が初めて参拝することになったのは、友人に「札幌で神様が本当にいる神社は、北海道神宮と白石神社しかないんだよ」という意味不明な発言からだったのですが、行ってみて納得。でございました。 

白石神社

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住所    札幌市白石区本通14丁目北1番12号
電話    011-861-2609
設立  明治5年(明治30年に白石神社と命名)
例祭日 9月11日

御祭神 神倭磐余毘古尊(カンヤマトイワレヒコノミコト) = 神武天皇
御利益 国家安泰
    開運招福
    延命長寿(神武天皇は127才まで生きた長寿)
    勝負運(日本建国・神武東征神話の実績)

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こちらの手水舎の横に階段があります。この階段を下った先には、神寄谷という不可思議な空間が存在しているのです。

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神秘なる聖域【 神寄谷 】 

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三賓金神・八代龍王大神・白龍大神 と書かれています。  

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白石龍宮神社
御祭神 豊玉姫命 (トヨタマヒメノミコト) 

豊玉姫命は海の女神・水の女神。白石神社の御祭神・神武天皇の祖母でもあり、浦島太郎に出てくる龍宮城の乙姫とも言われております。そして豊玉姫命の本当の姿は龍という説もあり、別名・龍姫大神 (タツヒメノオオカミ) とも言われているのです。

ご利益 恋愛成就・安産祈願・縁結び・子孫繁栄
    子宝祈願・豊漁・家内安全・交通安全

正月と例祭日の日だけ赤い扉が開かれ、美しい女神・豊玉姫命を拝観することができます。


左にある祠の奥には不動明王を祀っております。しかし、とても不思議な祠でここの前に立つだけでも頭が痛くなり、下記の画像を見てるだけでも強烈なパワーを感じます。感じる方には感じると思います。 

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この祠の中を撮影しようとしたのですが、何故か何回チャレンジしても撮ることができませんでした。不思議です。で、画像編集最中及び書いている今現在も頭痛が凄いです笑 

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この白石竜宮神社の前には湧水が出ております。水筒に水を汲んでいる、おばちゃんがいたので「飲めるんですか?笑」と尋ねると「当たり前やねん!」と怒られました。自己責任でお願いいたします。 
 

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白石伏見稲荷神社
御祭神 お稲荷様・稲荷神

昭和52年に京都の伏見稲荷大社より分霊されました。
稲荷神社=白キツネですが、白キツネは稲荷神の神使いになります。

ご利益 商売繁盛・五穀豊穣・学業成就   
    家内安全・安産祈願・病気平癒 

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白石天神社
御祭神 菅原道真公 (スガワラノミチザネ)

菅原道真公といえば学問の神様で有名です。

ご利益 学問上達・合格祈願・学業成就・厄除け 

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素敵な風景で池には鯉が沢山います。奥に見えるのが「白石辨天神社」です。 

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「四方神遥拝所」といいます。金運が上がりそうな白蛇や蛇紋石が祀られております。 

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こちらには左から馬頭観世音、観音菩薩、地蔵菩薩、金龍神が祀っております。 

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パワーがありそうな神木です。是非、両手で触ってパワーを貰ってください。 

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白石辨天神社
御祭神 縁結び神・市杵島姫神 (イチキシマヒメ)

市杵島姫神は、水の女神で弁財天と同一視されており「辨天神社」=「弁天神社」なのです。そして、龍神は弁財天の化身ともいわれており、こちらでも龍との縁があるのです。

ご利益 縁結び・安産・子宝・金運・商売繁盛 

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これらの画像は2018年9月6日の「北海道胆振東部地震」前日の大嵐にて倒木した時の画像です。モロに大木が白石辨天神社に当たっているにも関わらず不死身です。神のチカラを感じるし、素敵な縁結びを必ず約束してくれるでしょう。 

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龍神スポット  

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では、この神寄谷の最強スポットをご紹介したいと思います。 奥に見えるのが先程の白石辨天神社、手前が最初に降りてきた階段の所になります。

この道のどこかの上に龍神様がいらっしゃいます。是非、ご自分で歩いて感じていただければと思います。感じれらる方であれば、両手を上に向けて歩いていれば非常に強いパワーを感じれるはずです。

私の友人のソウルメイトにも歩かせたら、「ここだね」と当てることができました。

【誓鋼の体験記】
私はこの白石神社に初めて来る数日前、雲の上に鳥居があって、その近くで大きな龍が飛んでいる夢を見たのでした。 そして参拝当日、正月明けの真冬で寒い寒いと手をゴシゴシしながら歩いていると、ここの龍神スポット真下で手の中に枯葉が1枚、ごあいさつのように飛び込んできたのでした。

更に帰り際、車に乗りエンジンをかけたその時、車がビリビリと電気が走ったような音が鳴り、壊れていて映らなかった車のナビが治ってしまったのでした。なんとも不可思議な出来事でした。信じる人だけ信じていただければと思います。

その後も参拝に行くと、もちろん色々と調子が良いのが感じられます。ここで知り合いの女性霊能者Mにも会ったこともあり「ここは良いパワー貰えるからね~」と言ってました。是非一度、龍神様にご挨拶に行ってみてください。 

そして、この神寄谷で撮った写真に時折、逆光でもないのに白い光が映っています。龍神なのかは不明ですが神々しいものを感じます。なんとも神寄谷とは不可思議な聖域でございます。

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スペシャル特別付録 【 龍・龍神画像 】 

龍神といっても実在するのかよ。という方々が殆どだと思います。当たり前ですね笑

私自身は札幌市内の寺院で実際に見たことがあるので実在すると思っております。ここ白石神社での龍神画像ではないのですが3枚の龍神画像を用意しました。龍は実在します。

 

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こちらの画像は札幌市西区平和にある寺院「明王寺」にある写真です。先代の明王寺の住職、佐藤明岳住職は神仏や不動明王と会話ができた偉人だったとのこと。

平和の瀧に水行に行った際、「次回来るときはカメラを持ってこい」 と龍神に言われ、撮影したのがこの写真。中心にある白い楕円、画像では分かりにくいがうっすらと透けているのですが、この白い楕円こそが龍神の御霊なのです。

ちなみに佐藤明岳住職は、人々を幸せにしたい。苦しむ人々を救いたいと心から願い生きていたという。どんな修行をするよりも、そのような心があれば神仏と繋がり、人は神仏との会話も可能になるのだと私は思います。

 

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こちらは「成田山札幌別院 新栄寺」の護摩祈祷の写真。護摩の炎が龍になっております。偶然といえば偶然なのかもしれませんが、とても不思議で龍にしか見えない炎です。 

 

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この写真は不動明王と真言宗をとても熱心に信仰しておられるS氏に頂いたものです。S氏が「成田山 横浜別院」に行った際に僧侶様から頂いたとのこと。 

2012年10月7日、成田山 横浜別院の大改築工事で、ご本尊の不動明王を本堂から仮本堂に移動させた際に、本堂から龍が現れたという。その時に撮ったのがこの写真。

なんとも素晴らしく不可思議な写真で、龍が数匹いるのがはっきりと確認できます。黒っぽい点が何個か見えるが龍の眼ですね。モノクロにしてみたほうが分かりやすかったので載せておきます。

正に龍は実在するとしか言えない写真です。
南無大日大聖不動明王

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駐車場・授与所・お守り

では最後に駐車場のご紹介と白石神社の色々なお守りをご覧いただいて、お別れしたいと思います。最後までありがとうございました。

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駐車場はこちらの他にもありますので初詣、例祭日以外は余裕をもって駐車できます。 

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授与所 営業時間 9:00~16:00 

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この世は霊界という別世界と

 

コインの表と裏のように
密接に繋がっているという。

 

別世界もあれば
神の世界もありましょう。

 

この地に足を踏み入れれば
感じられるはず。神の世界を。 

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白石神社境内・神寄谷

そこには龍神が

本当に存在しています。